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大コンメンタール刑法〔第二版〕第13巻第246条〜第264条


大コンメンタール刑法【第二版】〔全13巻〕


大コンメンタール刑法〔第二版〕第13巻第246条〜第264条
 
編・著者大塚仁/河上和雄/佐藤文哉/古田佑紀 編
判 型A5
ページ数672
税込価格9,180円(本体価格:8,500円)
発行年月2000年11月
ISBN978-4-417-01213-9 (4-417-01213-X)
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■解説
口語化された刑法典の新規定に対応したコンメンタール。最新判例,学説を増補・修訂。[大コンメンタール刑法〔第二版〕13]

■書籍内容
主要目次

■第37章 詐欺及び恐喝の罪
 [前注]
 第246条(詐欺)
 第246条の2(電子計算機使用詐欺)
 第247条(背任)
 第248条(準詐欺)
 第249条(恐喝)
 第250条(未遂罪)
 第251条(準用)

■第38章 横領の罪
 [前注]
 第252条(横領)
 第253条(業務上横領)
 第254条(遺失物等横領)
 第255条(準用)

■第39章 盗品等に関する罪
 [前注]
 第256条(盗品譲受け等)
 第257条(親族等の間の犯罪に関する特例)

■第40章 毀棄及び隠匿の罪
 [前注]
 第258条(公用文書等毀棄)
 第259条(私用文書等毀棄)
 第260条(建造物等損壊及び致死傷)
 第261条(器物損壊等)
 第262条(自己の物の損壊等)
 第262条の2(境界損壊)
 第263条(信書隠匿)
 第264条(親告罪)

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